【お知らせ】2017.3.1
2018年2月28日にオフィスホームページサービス(オプションサービスを含む)の提供終了を予定しております。
それに伴い、以下の通り新規申し込み受付を終了いたしました。
 ・オフィスホームページサービス
 ・ホームページ作成ツール(M)
詳細はこちら


ご利用中のお客様


開設・手続きについて

オフィスホームページサービスとは?

サービスの詳細(サービス内容・料金・容量・URL)などは、こちらのページをご確認ください。

BIGLOBEオフィスホームページサービス概要

ホームページを開設したい

2017年2月28日をもってオフィスホームページサービスの新規申し込み受付を終了いたしました。
新サービスとして『BIGLOBEホームページサービス Feather cloud』をご提供しており、現在最長2か月の無料お試し申し込みを受け付けておりますので、本サービスをぜひご検討いただきたくお願いいたします。

『BIGLOBEホームページサービス Feather cloud』の無料お試し申し込みはこちら
『BIGLOBEホームページサービス Feather cloud』の有償申し込みはこちら

自分がホームページを開設済みか調べたい

お客様のホームページの開設状況は、ホームページ管理画面から確認できます。 開設済みの場合は、ブラウザでお客様のURLを入力されると、「Forbidden」のページが表示されます。

ホームページ容量に準じたファイル数の上限はありますか?

あります。容量別のファイル数は以下になります。

容量 ファイル数
100MB 20,000
1GB 200,000
3GB 600,000
10GB 2,000,000

ホームページを開設してるはずだが、URL、ホームページID、FTPアカウント等を忘れてしまった

ホームページ管理画面から確認できます。

ホームページ容量をどれくらい使っているか知りたい

ホームページ管理画面の[容量変更]ボタンから確認できます。

ホームページ容量を追加・変更したい

ホームページ管理画面の「容量変更ボタン」からお手続きください。

FTPパスワードを忘れてしまった

ホームページ管理画面の「FTPパスワードの再発行」ボタンをクリックしてご確認ください。

FTPパスワードを変更したい

ホームページ管理画面の「FTPパスワードの変更」ボタンをクリックしてご確認ください。

ホームページを解約したい

ホームページ管理画面の「オフィスホームページ解約」ボタンをクリックしてお手続きください。

ファイル転送、FTPについて

FTPって何ですか?

インターネット上で公開したいファイルは、お客様のコンピュータで作成したあと、オフィスホームページサーバへ置く(ファイル転送する)必要があります。
FTP (File Transfer Protocol)とは、コンピュータ同士がネットワーク上でファイルをやりとり(ファイル転送)する時に使われる、コンピュータ間の通信の方法の1つのことです。
このことから、お客様のコンピュータとオフィスホームページサーバの間でファイル転送することを、FTPする、と言ったりします。
実際のファイル転送の方法は、ホームページ作成関連書籍等をご覧ください。

どこにアップロードすればよいのですか?
ファイル転送するときの設定がわかりません。

作成したファイル(htmlファイル、画像ファイル等)は、public_htmlディレクトリの下へ転送してください。
FTPソフト(FTPクライアント)の設定は、下記を参考にしてください。

転送先サーバ名 : www1a.biglobe.ne.jp
ユーザID : FTPアカウント
パスワード : FTPパスワード
ディレクトリ : (サブフォルダ) public_html

今までファイル転送ができていたのに、急にできなくなった

ホームページ容量を超えてファイルを設置しようとしていませんか?
ホームページ開設時、ご希望のホームページ容量(基本容量は100MB)を指定いただいていますが、ファイルはその容量の範囲内で設置できます。
容量を超えるようなファイル転送をしようとすると、ファイル転送がうまくできません。
また、お申し込み容量によって設置できるファイル数にも上限があり、この上限を超えた数のファイルは設置できません。
設置しているファイル容量は小さくても、ファイル数が多く上限を超えてしまう場合はファイル転送がうまくできません。
まずはホームページ管理画面から
・ お申し込み容量(現在設定容量)と使用中の容量(設置ファイル容量の合計)
・ ファイル数上限と設置ファイル数
をご確認ください。

<使用中の容量がお申し込み容量に近くなっている場合>

(1)ご使用中のファイルはそのままで、もっとファイルを設置したい場合
お申し込み容量を増やすことができます。
ホームページ管理画面の「容量変更」ボタンから
お申し込み容量を増やしてください。


(2)お申し込み容量はそのままで、新しいファイルを設置したい場合
不要なファイルを整理・削除してください。
FTPソフトのファイル削除機能を使って、お申し込み容量の範囲に
おさまるように設置ファイルを見直し、不要なファイルを削除してください。

社内や学校内のLANからのファイル転送ができない

ネットワークの設定によっては、構内から外部への通信に制限を行っている場合があります。ネットワーク管理者にご確認ください。
また、FTPソフトに「PASV」(パッシブ)モードのON、OFF設定がある場合は、これを切り替えることで、うまく動作する場合があります。ご利用の接続環境でうまく行かない場合は、ダイアルアップ接続にて、再度お試しください。

ADSLを使っているときファイル転送がうまくいかない

BIGLOBE側では接続回線に制限は設けておりませんので、BIGLOBEダイアルアップ接続以外の接続の場合でも、ファイル転送のご利用が可能です。
ADSLの場合は、ご利用のルータや、接続用ソフト、FTPソフト等の設定によって、ファイル転送がうまくできない場合があります。
お客様のご利用環境に合わせて、各機器やソフトの詳細な設定の調整が必要になりますので、対応する機器やソフトウェアのマニュアル、ADSL事業者の情報提供サイト等をご確認ください。
また、FTPソフトに「PASV」(パッシブ)モードのON、OFF設定がある場合は、これを切り替えることで、うまく動作する場合もあります。

ファイル転送したはずなのに、転送した内容に更新されない(転送前と表示が変わらない)

ファイルを転送しても、ブラウザ画面の表示が変わっていない場合は、ブラウザソフトの「更新(IEの場合)」ボタンを押して、新しいデータを読み込むようにしてください。
何度か「更新」ボタンを押してみても、新しいページに変わらない場合は、「キャッシュ」をいったん空にしてください。

※ 「キャッシュ」を空にする方法(IEをご使用の場合)
メニュー「ツール」→「インターネットオプション」
→「インターネットオプション」ダイアログボックスの「全般」タブを選択
→「インターネット一時ファイル」の欄にある
「ファイルの削除」ボタンをクリックします。
それでも変わらない場合は、ブラウザを終了し、再度起動しなおしてください。


またFTPソフトでサーバ内の同じ場所(フォルダ)に転送するにあたって、以下をご確認ください。以下の場合は別ファイルとして認識されます。
・ 転送したファイル名が異なっている。
・ 転送先のフォルダが異なっている。

ファイル転送したのに、画像(イメージ)だけ表示されない、更新されない

以下のような原因が考えられます。ご確認ください。

●画像ファイルがサーバに転送されていない。
  → htmlファイルだけでなく、画像ファイルもサーバに転送する必要があります。
 FTPソフトでサーバ上に画像ファイルが転送されているかご確認ください。
●画像ファイル名の大文字、小文字が一致していない。
 → ホームページサーバでは「Abcd.jpg」と「abcd.jpg」は別のファイルと認識されます。
 実際のファイル名と、htmlに記述するファイル名は、大文字と小文字の区別も一致するようにしてください。
●画像ファイルのパスの記述に誤りがある。
 → ホームページのURLが、「http://www1a.biglobe.ne.jp/example1/」のとき、public_html直下に、
  index.html、example.jpg というファイルを設置した場合、index.html内で、example.jpgを参照する記述は、
 <img src="http://www1a.biglobe.ne.jp/example1/example.jpg">
 または、
 <img src="example.jpg">
 または、
 <img src="./example.jpg">
 と指定します。
●画像ファイルのパスの記述がローカル(お客様のパソコン上)を指している。
 → ファイルのパスの記述が、
 <img src="c:\www\example.jpg">
 のようにパソコン上のファイル位置を示す記述になっていると表示できません。
●画像ファイル名に全角文字やスペース等を使用している。
 → ファイル名には、必ず半角文字を使ってください。
 ファイル名に全角文字やスペースが使われていると、ブラウザによっては正しく表示できなかったり、FTPソフトでファイル名が正しく表示されなかったり削除できなくなる場合があります。

接続できない、エラーがでる

以下の設定項目が正しく設定されているかご確認ください。

転送先サーバ名 : www1a.biglobe.ne.jp
ユーザID : FTPアカウント
パスワード : FTPパスワード
ディレクトリ : (サブフォルダ) public_html

FTPパスワードがご不明な場合や認証されない場合は、FTPパスワードを再発行することができます。

ホームページ管理画面の「FTPパスワード再発行」ボタンをクリックしてご確認ください。

※FTPパスワードの再発行は、一日一回限りですので、新規に取得されたFTPパスワードはお忘れにならないようご注意ください。

FTPパスワードを忘れてしまった

こちらのホームページ管理画面の、「FTPパスワードの再発行」ボタンをクリックしてご確認ください。

FTPパスワードを変更したい

こちらのホームページ管理画面の、「FTPパスワードの変更 」ボタンをクリックしてお手続きください。

不要なファイルを削除したい

サーバにあるファイルの削除は、転送に使用したFTPソフトで行うことができます。
ご使用のFTPソフトにファイルを削除する機能があるかどうかご確認ください。
ご使用のFTPソフトにファイル削除機能がない場合は、他のFTPソフトをご使用ください。

FTPソフトの代表的なものには、Windowsの場合、FFFTP、FTPExproler、WS_FTP、NextFTP等があります。Macの場合、Fetch等がございます。
これらのFTPソフトは、下記のURLからダウンロードすることができます。
ソフトプラザ http://softplaza.biglobe.ne.jp/
窓の杜 http://www.forest.impress.co.jp/
Vector http://www.vector.co.jp/

FTPソフトの具体的な操作方法に関しては、お使いのFTPソフトのヘルプメニューやヘルプボタンをご覧ください。
また、ホームページ作成ソフトに付属のFTPソフトについては、ホームページ作成ソフトのマニュアルをご参照頂くか、ソフトの開発元へお問い合わせください。

「FTP許可設定」は、どういうときに利用するのでしょうか?

「FTP許可設定」でFTPアクセスを禁止することにより、「Gumblar」などによるFTPを利用したホームページへの攻撃を防ぐことができます。 ただしFTPアクセスを禁止した場合、ホームページへのファイル転送ができなくなりますので、ファイル転送が必要な場合は「FTP許可設定」でFTPアクセスを許可する設定にしておく必要があります。

作成した覚えの無いファイル(.ftpaccess)があります

オフィスホームページを開設すると、FTPアクセスの制御のため.ftpaccessファイルがお客様の領域に作成されます。
なお、.ftpaccessファイルはお客様にて編集・削除はできません。

独自CGIについて

自作のCGIやフリーのCGIは利用できますか?

はい。ご利用いただけます。
CGIをご利用になる前に基本的な仕様およびCGIの仕様をご確認ください。
なお、独自CGIやフリーのCGIは、弊社のサポート対象外です。CGIに関する不明点や具体的な記述方法はにつきましては、CGIに関する各種Webサイトや書籍などをご参照いただくか、CGIの提供元にお問い合わせください。

独自CGIを利用するには申し込みが必要ですか?

必要ありません。オフィスホームページサービスのお申し込みで独自CGIも同時にご利用いただけます。

独自CGIで利用できる言語は何ですか?

Perl、PHP、シェルスクリプトです。詳しくはCGIの仕様をご確認ください。

sendmailコマンドは使えますか?

はい。ご利用いただけます。
sendmailコマンドをご利用になるには、sendmail利用登録を行ってください。sendmail利用登録を行っていない状態でsendmailコマンドを使っても、sendmailコマンドは動作しません。
詳しくはsendmailのご利用についてをご確認ください。

sendmail利用登録を行ってから利用できるようになるまでの期間はどれくらいですか?

お申し込み後、すぐにご利用いただけます。

データベースの利用はできますか?

ご利用いただけません。

CGIファイルの設置場所がわかりません。

本サービスでは、CGIファイルの設置場所に関する制限はございません。
HTMLファイルや画像ファイルと同様、「public_html」ディレクトリ配下のすべてにCGIファイルを設置することができます。

パーミッションとは何ですか?

ファイルやディレクトリにアクセスする権限のことをパーミッションといいます。
パーミッションには大きく3つのカテゴリ「オーナー(owner)・グループ(group)・その他(other)」に分かれており、それぞれのカテゴリに対し、アクセスする権限(読み込み・書き込み・実行)を設定することができます。

CGIパーミッション設定がわかりません。

CGIファイル、およびCGIファイルを設置するディレクトリのパーミッションは、「705」または、「755」に設定してください。
上記の設定以外では、CGIは実行されず、エラーとなります。

CGIを呼び出す方法がわかりません。

以下のいずれかの方法で呼び出してください。
・http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/
・http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/xxxx.php
・http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/xxxx.pl
・http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/xxxx.cgi

※ 「xxxx.php等」には、呼び出すCGIファイル名などをご記入ください。
※ 独自ドメインも利用可能です。独自ドメインの場合の呼び出し方法は、
  「http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/」を「http://www.独自ドメイン/」に変更してください。
  独自ドメインホームページ

CGIの利用に制限はありますか?

一回のCGI実行で利用できるリソースに制限を設けています。
サーバのリソースを大量に消費するCGIが起動されますと、同じサーバの他のCGI実行やホームページ参照を妨げ、他のお客様に対し、大きな影響をおよぼす場合がございます。
このため、実行中のCGIが一定以上のリソースを使用しようとすると、そのCGIの実行を強制的に終了します。
CGIのご利用に関する主な制限事項

CGIから出力されたページの画像が表示されません。

CGIファイル内で指定している画像のパスを間違えている可能性があります。
CGIファイル内の画像パスは、「http://」から始まる絶対パス(フルパス)または、相対パスで指定します。
下記をご参考いただき、画像のパスをご確認ください。

(例)
  ■絶対パス(フルパス)の場合
  <img src="http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/images/title.jpg">

  ■相対パスの場合
  <img src="images/title.jpg">

ファイルをアップロードするCGIが動きません。

サーバの仕様により、CGIからのファイルアップロードはできません。

「ServerError」と表示されます。

以下の原因が考えられます。

■CGIファイルの先頭行に、Perl もしくはPHPのパスが記述されていますか?

または、記述したPerlもしくは、PHPのパスを間違えていませんか?
Perl,PHPのパスにつきましては、CGIのご利用に関する情報をご覧ください。

   パスの記述方法
   Perl : #!/usr/local/bin/perl
   PHP: #!/usr/local/bin/php

■CGIファイルは「アスキーモード」または「テキストモード」でアップロードされていますか?

CGIファイルをアップロードする際、FTPクライアントの転送モードを「バイナリモード」にすると、CGIの実行時にプログラムが正しく認識されなくなる場合がございます。
CGIファイルをアップロードする際は、必ず「アスキーモード」または、「テキストモード」でアップロードしてください。


■CGIが利用できるリソース制限を越えていませんか?

本サービスでは、実行中のCGIの動作がサーバのCPUを長時間にわたって利用したり、メモリを大量に使用しようとした場合、そのCGIの実行を強制的に終了します。
ご使用のCGIがサーバのリソース制限を越えないようにご注意ください。
詳しくは、CGIのご利用に関する主な制限事項をご覧ください。

CGIが動かなくなってしまいました。

動かなくなる直前にCGIプログラムをアップロードしていませんか?
アップロードされた場合、CGIプログラムをサーバに転送する際の転送モードは、「アスキーモード」または、「テキストモード」になっていますでしょうか?
「バイナリモード」で転送した場合、改行コードの違いからCGIプログラムが動作しません。
転送モードを確認して、再度アップロードしてください。

メールを送信するCGIを作成したのですが、メールが送信できません。

上記「Server Error」の対処方法についてご確認ください。
それでもメール送信ができない場合は、以下の原因が考えられます。

■sendmail利用登録を行いましたか?

sendmailコマンドをご利用の際は、あらかじめホームページ管理画面 から利用登録を行ってください。
sendmailのご利用について


■sendmailコマンドのパスやオプションは正しく記述されていますか?

詳しくはsendmailの仕様をご確認ください。


■送信先メールアドレスは正しく設定されていますか?

メールアドレスが正しく記述されていることをご確認ください。


■メール送信先の件数が多すぎませんか?

オフィスホームページサービスでは以下の制限を超えるご利用はできません。
宛先数を減らすか、翌日以降に送信してください。
・1通あたりの最大宛先数: 100件
・1日あたりの最大宛先数:1000件

Fromに任意のメールアドレスを設定するにはどうすればよいですか?

CGIでsendmailコマンドに -f オプションを指定してください。
sendmailの仕様

独自CGIから送信されたメールのFromが古いメールアドレスなのですが。

ホームページ管理画面 でFromメールアドレスの既定値の変更手続きを行ってください。
お手続き方法はsendmailのご利用についてをご参照ください。

sendmail利用登録で登録したBIGLOBEメールアドレスを変更しようとしたら、「BIGLOBEメールアドレスは変更できません。BIGLOBEメールアドレスの変更を行うには、独自CGI設定の「Fromメールアドレス」の解除もしくは変更が必要です」というエラーメッセージが表示されました

sendmail利用登録でご登録いただいた管理者メールアドレスは、sendmail利用登録期間中はメールアドレス自体の変更ができません。 メールアドレス自体を変更したい場合は、独自CGI設定のFromメールアドレスを別のメールアドレスに変更いただくか、またはsendmail利用解除を行ってから、改めてメールアドレス変更のお手続きを行ってください。
sendmailのご利用について

独自ドメインメールアドレスを解除しようとしたら、「独自ドメイン:独自ドメインメールアドレス解除エラー 独自ドメインメールアドレスの解除を行うには、独自CGI設定の「Fromメールアドレス」の解除もしくは変更が必要です。」というエラーメッセージが表示されました。

sendmail利用登録でご登録いただいた管理者メールアドレスは、sendmail利用登録期間中はメールアドレス自体の変更ができません。 独自ドメインメールアドレスを変更したい場合は、独自CGI設定のFromメールアドレスを別のメールアドレスに変更いただくか、またはsendmail利用解除を行ってから、改めて独自ドメインメールアドレス解除のお手続きを行ってください。
sendmailのご利用について

オフィスホームページサーバにて自作のCGIでページを作成して、SSLで情報を送信できる仕様にしたいのですが、どうすれば良いですか?

BIGLOBEオフィスホームページサービスでは、https://(HTTP over SSL/TLS)はご利用いただけません。

ホームページ作成全般

ファイル名、ディレクトリ名に使用できる文字、記号は?

ファイル名、ディレクトリ名に使用可能な文字、記号は次の通りです。
 [文字] アルファベット半角大文字(A〜Z)・小文字(a〜z)、半角数字(0〜9)が使用できます。
 [記号] 半角の「-」(ハイフン)、「_」(アンダーバー)、「.」(ピリオド)が使用できます。
      ※「&」、「%」、「( )」、「!」、「*」などの記号は使用できません。

ホームページ(URL)にアクセスできない

ホームページを開設したのに、ホームページにアクセスできない場合、以下のような原因が考えられます。

<public_htmlディレクトリ配下に「index.html」または「index.htm」のファイルを置いていない>

「http://www1a.biglobe.ne.jp/example/」のように、ファイル名を指定せず、URLが「/」で終わる指定でアクセスした場合、そのディレクトリの下にある「index.html」または「index.htm」が表示されます。

FTPソフトで、public_htmlの下に「index.html」または「index.htm」という名前のHTMLファイルを転送してください。

ホームページにアクセスすると「〜 制作中 〜」と表示される

「index.html」または「index.htm」という名前のファイルを public_html ディレクトリ直下に設置しないと、ファイル名を省略したURLでページにアクセスしたときに「〜制作中〜」というページが表示されます。

オフィスホームページサーバでは、開設と同時にpublic_htmlディレクトリ直下に「制作中」と表示する「index.htm」ファイルを設置しています。
また、「http://www1a.biglobe.ne.jp/example1/」のように、ファイル名を省略したURLでアクセスすると、
 http://www1a.biglobe.ne.jp/example1/index.html または
 http://www1a.biglobe.ne.jp/example1/index.htm
のように、そのディレクトリ直下の「index.html」「index.htm」のどちらかが表示されます。
このため、ホームページ開設後、お客様がファイルを設置していないと、自動的に設置された「制作中」のindex.htm が表示されます。
トップページを表示させたい場合は、トップページのファイル名を「index.html」または「index.htm」に変更してください。

ファイルのパーミッションを変更したい

サーバにあるファイルのパーミッションの変更は、転送に使用したFTPソフトで行えます。ご使用のFTPソフトに、ファイルのパーミッション変更の機能があるかどうかご確認ください。
ファイルのパーミッション変更の機能がない場合は、他のFTPソフトをご使用ください。

アクセスカウンタを使いたい

BIGLOBEでは、簡単に利用できるアクセスカウンタを提供しています。

アクセスカウンタ

カウンタの文字種別や大きさなども豊富に選べるアクセスカウンタ(無料※)をつけることができます。
※「オフィスホームページサービス」のご利用料金がかかります。

検索ボックスをつけたい

ホームページに「BIGLOBEサーチ Attayo」(無料※)の検索ボックスをつけることができます。
※「オフィスホームページサービス」のご利用料金がかかります。

検索ボックス

iモード用のページを作りたい

以下のような方法(例)があります。

(1) public_html配下に、直接iモード対応のファイルを設置する
public_html直下に、直接、iモード対応のファイルを転送します。
この場合、URLは、以下のようになります。

  http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/ファイル名

例)ファイル名を「i.html」としてpublic_html直下に転送した場合のURL
  http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/i.html
(2) public_html配下に、iモード対応のファイルを格納するためのフォルダを作る
public_html配下に、例えば「i」フォルダを作って、iモード対応のファイルをここに転送します。
この場合、URLは、以下のようになります。

  http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/フォルダ名/ファイル名

例)「i」というフォルダに「index.html」ファイルを転送した場合のURL
  http://www1a.biglobe.ne.jp/ホームページID/i/index.html

オフィスホームページサーバにて「https://」のページを公開したいのですが、どうすれば良いですか?

BIGLOBEオフィスホームページサービスでは、https://(HTTP over SSL/TLS)はご利用いただけません。

上記に該当する質問がない場合

ホームページ制作等の技術的な内容に関するお問い合わせは、お問い合わせフォームをご利用ください。
電子メールでご回答いたします。

ホームページに関するお問い合わせフォーム

オフィスホームページサービスについて

基本的な仕様 よくあるご質問 ご利用中のお客様

新規お申し込みをご検討中の方 お気軽にご相談ください 0120-26-5644(通話料無料) 受付時間:平日9:00〜12:00、13:00〜17:00(弊社所定の休日を除く) 電話番号はおかけ間違えのないようご注意ください